写真
【連載】時代を写した写真家100人の肖像 No.4 “不都合な真実”の行方 樋口健二『原発』(オリジン出版センター、1979年)鳥原学
「原発」に隠された真実。丁寧な取材と迫力の写真で、報道写真家の樋口健二は40年以上前からそれを訴え続けてきた。彼の活動は2011...
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アフリカ大陸には54ヵ国、約12億人の人々が暮らす。ライフワークとして約30年間、この大陸の人々の暮らしと文化、自然を取材し実感...
サラエボの中でも空港は激戦地のひとつだった。私は撮影のために空港周辺の住宅地に向かった。そこには廃墟になったアパート群が連なり、...
前回のお話↓ レオ・レオーニについて レオ・レオーニはオランダ生まれ。父の転勤によりベルギーにいたこともアメリカにいたこともイタ...
私は1993年から95年にかけてソマリア難民、エチオピア難民、ブータン難民、ルワンダ難民などが暮らす難民キャンプを訪れ、難民たち...
前回のお話↓ 「ザ・ファミリー・オブ・マン」 1955年、ニューヨーク近代美術館の開館25周年を記念してエドワード・スタイケンが...
こんにちは!専門学校日本デザイナー学院(以下、NDS)講師の藤田岳生先生によるマンガ連載です! 第6話では「期末審査会で得られる...
前回のお話↓ 『The Family of Man』 『The Family of Man』という写真集も、大学の図書館でみてい...
前回の話↓ 「絵本概論」を学んでいた当時、大学の図書館で、『平行植物』という本にも出会った。 『平行植物』 マネモ...
学校法人呉学園 日本写真芸術専門学校には、180日間でアジアを巡る海外フィールドワークを実施する、世界で唯一のカリキュラムを持つ...